アート提灯展 参加アーティストのご紹介

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谷口亮

キャラクターデザイナー。1974年生まれ。カリフォルニア州Cabrillo CollageをArt Majorで卒業。帰国後98年より、オリジナルキャラクターの制作を開始。福岡市天神の路上でキャラクターグッズを販売しながら今に至る。キャラクターデザインを主にイラストレーターとして活動中。
実績
●Avex 『キューティ★マミー』2ndシングル 「アイ・ワナ・ダンス」CDジャケット
●Benesse タブレット教材 チャレンジタッチ
ナビゲートキャラ「ニャッチ」
●2016JAPAN EXPO Thailand メインキャラクター「ゲン君&ムーちゃん」
●東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の公式マスコットキャラクター
ほか多数

冨永ボンド

世界で唯一、木工用ボンドを使って描く画家。現代アーティスト。パリの画廊所属。佐賀県多久市在住。創作テーマは、つなぐ(接着する)。アート・医療・地域・世界をつなぐ作家活動を通して画を描く作業の大切さをより多くの人へ伝えることが作家活動の目的。抽象的な画のモチーフは全て人間。黒く輝く立体的なアウトラインと多色彩を併せ持つマチエールが特徴の通称「ボンドアート(登録商標)」と呼ばれる独自の画法は、「ART EXPO NEW YORK 2014」、パリ・ルーブル美術館「Art shopping 2016」で高く評価され、「Micheal Mariaud Gallery(NY)」「ART DIGITAL STUDIO(PARIS)」と作家契約を交わした。医療の分野では、認知症・精神障がい・発達障がい・知的障がい・自閉症等の病院や就労支援施設等に出張し、独自のセラピープログラム「ボンドアート創作会」を開催。医療系大学と連携し、作業療法に関する研究への協力や学会発表も行っている(臨床美術士の資格保持)。2014年、佐賀県多久市に広さ約100坪のアトリエ「Art studio ボンドバ」を創設。スタジオ内には、120種を超えるオリジナルのプロダクト商品を販売するブティックのほか、BARカウンター・ラウンジスペース・DJブース・巨大ギャラリー・創作スペースのアトリエを設け、誰もが気軽にアートと音楽を楽しむことができる。多久市ウォールアートプロジェクトの主宰者として、全国まちづくりサミット2018で活動実績を発表。県内外問わず、地域で開催される数々のまちづくり講演会にもゲストスピーカーとして登壇した。2015年、ラジオパーソナリティーとして冠番組がスタート。現在は、RKBラジオ福岡、NBCラジオ佐賀長崎の2局に2番組を手掛ける。夢は世界一影響力のある画家になって、医療福祉の分野を支援すること。キーフレーズは「アートに失敗はない!」

witness

福岡県出身。
ペインティングやファブリックの発表のほか
NIKE、CRATEといったブランドとのコラボレーションや
Mahina Apple Bandらミュージシャンの
ジャケットデザインを手がけるなどオルタナティブに
活動するアーティスト。

WOK22

福岡在住のライブペインター、グラフィックアーティスト。
ピンクと水色を中心としたカラーでタコのような触手を近年描くようになり、国内外で活動中。

www.wok22
instagram:@wok22

Cigarette-burns

福岡を拠点に活動しているアーティスト。国内外の様々なアパレルブランドとコラボレーション作品制作や、自身の作品を使った一点物のアートブランドを展開中。

cigarette-burns.com

nopposan

ポップで愛らしい『動物』とお洒落で真似したくなる『洋服』を描くイラストレーター

ヨシフクホノカ

H8.10.24  長崎県出身

2018年4月に福岡で初の個展を開催。

以来イラストレーターとして活動しており

雑誌、企業の広告、アパレルブランドとのタイアップなどを行う。

この春福岡の大学を卒業し、4月に上京。

BEY

1997年熊本に生まれ、現在は熊本・福岡をベースとして活動。

浮世絵をはじめとする『和』の文化と『アメリカン』ポップカルチャーを融合させた

『和メリカン』をテーマにデザイン・イラストを制作。

現在は「WAMERICAN」というブランドを立ち上げ、アパレルデザインやキャンバス画など幅広く展開している。

POKO

天才

hitomi umeyama

独学で学んだ知識でポートレイトや風景画など、全て手描きで行うアーティスト。

Nahちゃん

イラストレーター

描生

instagram:byouki_artworks

madokeru

美容師

KOGAKEN

instagram=kogaken1111

DORRY ART

福岡県福岡市出身
・エアブラシアーティスト
・ボディペイントアーティスト

エアブラシアートを得意としボディペイント、メイク、壁画、空間デザインなど多方面から女性目線のアートを創ります。

韓国で行われるボディペインティング国際大会で3年連続特別賞を受賞

sleek

ストリートイズム

ふくらはぎみえるくん

NAKAKI PANTZ

1997年生。どこかレトロな、スクリーントーンを使ったガールズイラストを描く。19年5月にTRESOLにて初個展『DOT POOL』を開催し、グッズが即完売となった。8月に関東のイベントにも初出展し、様々な世代から支持を得た。独特の発想と世界観を持つ彼女のイラストは、様々な世代から注目を集めている。

Wakaba(ワカバ)

野郎画家。
男性を主題とした新しい絵画の様式「野郎画」を生み出し、研究・制作。
作品制作の他にもグッズデザイン/イラストレーター/グラフィティ/ライブペイント等活動中。

岡村しんし

福岡のデザイン会社・株式会社RANDOM代表/デザイナー/アーティスト。身の回りのものを使った遊具アート、日常が楽しくなるプロダクト、ダンスまで幅広く、スマイルクリエーターとして、世界を笑顔にするために活動中。2019年は、おっぱい展 NY に参加。

三船セージ

10年近く小中学生の生涯学習活動をサポートするボランティア活動に従事。その際に子どもたちへメッセージカードを作り届けた経験がきっかけで2008年より『あなたを見て直感で言葉を描かせて頂きます』という看板を掲げ、福岡で書家活動を開始。
現在は書家・和書体アーティストとして、作品の制作販売やパフォーマンスを行う他、自身が代表を務めるオフィス「JIYU design(ジユウデザイン)」にて様々なデザインや企画制作を手掛けている。
お客様との想いを踏まえ、言葉をカタチにする「対話型アート」をテーマに、作品やワークショップ等様々な手法で笑顔のきっかけづくりに邁進中。

【公式FBページ】http://www.facebook.com/mifuneseiji

鎌田かまを

福岡県在住。
どこか懐かしいノスタルジックなイラストが特徴。
近年での活動:渋谷109の40周年メインビジュアル、オニツカタイガー×春麗のコラボイラスト制作など。

ESDRO

1986年生まれ、福岡在住
イラストレーター・デザイナー

オリジナル妖怪や鬼瓦をモチーフとした絵画からほっこりイラスト、童画まで。
自身が実際に見た夢を忠実に漫画として描く「ゆめまんが」の執筆をライフワークとしている。

Instagram @esdrooom

shige

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